SBC新宿近視クリニックの視力回復メニュー

信頼と実績の「SBC新宿近視クリニック」で白内障治療を

白内障というのは、歳を重ねると、誰にでも顔にシミができたり白髪が出来るのと同じで
眼にも同じことが起り、水晶体が白く濁ってしまうんです!


白内障の中で一番多いタイプが、加齢性白内障なんですが
老眼と一緒で年齢が上がるにつれて現れる症状で 70歳を超えれば誰にでも見られるポピュラーな現象です。
その他に、糖尿病や、アトピーの人は、若くても白内障になる事があるようです。


白内障の主な症状は霞んで見えたり、明るいところが眩しく見にくいと感じたり
ぼやけて物が二重にも三重にも見えてしまうといった見え方になってしまうんですよ!
点眼薬で、進行を抑えることはできるようですが、現在、改善するには手術をするしか選択肢はないようです(;_;)


私自身、実は視力が0.1程度で、アトピー性皮膚炎です。
アトピーを抑えるステロイドも実は副作用に白内障のリスクがあるみたいですね。
私は軽度のアトピーですが、長年ステロイドを使っているので
決して人事じゃなく、白内障予備軍なんですよね(*_*;


今はコンタクト使用しているだけで、特に視力に問題ないですが
少なくとも普通の人よりは白内障にかかるリスクは高いと思います。
もし、かかってしまったら治療方法があるのか? 治るのか? どこの病院がいいのか?
・・というのを具体的に取り上げてみました。


「 SBC新宿近視クリニック 」 は御存知でしょうか?
白内障治療ならSBC新宿近視クリニックといわれるほどの有名クリニックですが、レーシックや近視治療、老眼治療、でもかなり有名です。


こちらでは通常の治療である、 
全嚢切開→ 超音波乳化吸引術 → 眼内レンズ挿入 → IOLが水晶体嚢内に固定 というステップの他に、
視力の精度を上げるタッチアップ( 追加矯正 ) というものを行っています。


タッチアップ(追加矯正)とは、多焦点眼内レンズによる白内障手術を行った場合のわずかな不具合を調整するものです。
度数の調整をしたり、メガネを使う頻度をさらに少なくさせる事が出来ます。 
こちらでは、他のクリニックなどで白内障手術を受けた方でもOKです。
また、白内障で使うレンズには単焦点眼内レンズと多焦点眼内レンズの2種類あるんですが、
単焦点眼内レンズは、ピントを1ヶ所にしか合わせられないので、ピントに合わせた以外の距離を見るにはどうしてもぼやけてしまうので、専用メガネが必須となるようです。


一方、多焦点眼内レンズは、近距離、中距離、遠距離など複数のポイントに焦点を合わせる事が出来るので、
断然メガネを使う頻度が減ります。こちらの方が、良い見え方に期待できると言えます^?^


「 SBC新宿近視クリニック 」で使用する多焦点レンズは、
厚生労働省認可のTECNIS® Multifocal(テクニス®マルチフォーカル)や、
ドイツのOculentis社が製造している、Toric カウスタムメイド多焦点レンズを使用しているので、より信頼でき、視力に期待が持てます☆


気になる治療費ですが、
多焦点眼内レンズは、両眼で60万円 (片眼30万円) 
単焦点眼内レンズの場合は、 両眼で30万円 (片眼16万円)となっており、
〇1年間の無料保証 ※術後1年以内の通院・点眼・処置料が含まれています。


そして、こちらのクリニックには
〇 眼科検査員(視能訓練士)・・白内障手術にあたって、国家資格を持った検査員が、10種類以上の検査を2時間以上かけてじっくり行う。
〇 臨床工学技士・・国家資格を持ち、白内障手術で使う、非常に精密な機械のコンディションを最適にメンテナンスしている役割。
〇 看護師・・白内障の手術を受ける患者さんが、少しでも緊張や不安が和らぐように、常にそばでサポートしている。
〇 受付カウンセラー・・患者さんの希望に沿えるように、ライフスタイルなどにあった治療を提供する役割。
以上のスタッフが、視力回復のエキスパートとして責任を持ってサポートしてくれるので、とても安心して手術を受けることが出来ると思います。


また、これまでの患者さんからの支持は強く、業界の顧客満足度もトップクラスのようです。
白内障にお悩みの方、是非「 SBC新宿近視クリニック 」で、その悩みを解決してもらいましょう^?^

 

 

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